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  • 映画 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
    及川なずなの母親が、再婚することで夏休みの間に引っ越しすることになった及川なずなは少し寂しそう。水着姿でプールに居る及川なずなに島田典道は部活でいるのか、泳ぐのかと聞くが全て違っていました。何故、及川なずなは水着でプールに来たのかな。そして、プールで50m勝負。勝った及川なずなは、安曇祐介と花火に行く約束を取り付けるが、安曇祐介は約束を破る。及川なずなは、家の同行者に島田典道を選びたかったけど勝負... 続きを読む
  • 映画 Fate stay night [Heaven's Feel]第2章
    第1章で衛宮士郎とセイバーの契約は切れてしまったので現在の衛宮士郎は、マスターではない。そんな衛宮士郎は今後、聖杯戦争にどうかかわっていくのだろう。イリヤスフィールは日中、衛宮士郎に接触を図る。イルヤは一体、何がしたかったのだろう。あれ、再びライダーが登場。どうやらライダーのマスターは、間桐慎二のようですが。ライダーを再び召喚したのでしょうか。なんてことか、ライダーのマスターは間桐桜だったのね。間... 続きを読む
  • 映画 Fate stay night [Heaven's Feel]第1章
    遠坂凛が遠坂家に養子になったと、ずっと勘違いしていました。遠坂家に生まれ、間桐家に養子になったのが桜ですね。衛宮士郎の怪我により、押しかけ女房のように。衛宮家に来た間桐桜。無口なのは良いが、遠坂凛と正反対の性格なのかな。でも、間桐桜に対して恐ろしさを感じるのは気のせいではないはず。でも、幾ら衛宮士郎が好きだからと言って衛宮家の家事全般を引き受けるとは恐れ入ります。何故か、セイバーと遠坂凛と一生に歩... 続きを読む
  • 映画 夜は短し歩けよ乙女
    ALL 200円の酒場で東堂にセクハラされ、グーパンチで反撃する黒髪の乙女は強いですね。腐れ外道に対する『おともだちパンチ』と云うのものか。母親も面白いネーミングをしましたね。樋口師匠と羽貫は、只飲み出来るところを黒髪の乙女を連れて巡る。まあ、食い逃げよりも、ましですね。しかし、黒髪の乙女は「そこにお酒がある限り。」といい赤玉を一人で空けるとは酒豪です。パンツ泥棒の李白と飲みで勝負する黒髪の乙女は... 続きを読む
  • 映画 夜明けを告げるルーのうた
    音楽に寄ってくるという人魚。面白い設定ですね。また、吸血鬼のように陽に弱い人魚。人魚に噛まれると人魚になるのね。待ちのイベントでノリノリになり住人に人魚だとバレテしまったルー。元は犬なの人魚になった途端、生簀の魚を食べ尽くす人魚犬たち。人間い復讐されることは、判らないのかな?お蔭でルーが、とばっちりを受け鮫の父ちゃんが燃えそうに。ああ、こんな結末は最悪ですね。人魚を捕まえたことにより、『おかげ様』... 続きを読む
  • 劇場版 うる星やつら いつだって・マイ・ダーリン
    誰彼かまわずナンパする諸星あたる。ラムがお面を被っているのに気が付かずナンパして電撃を喰らうのは、いつものとおり。誰も気にしません。そんな諸星あたる前に現れたのは、ルピカ姫。バスーカー砲を持っているよ。やはり、諸星あたるに近付いてくる女性には何かありますね。ルピカ姫は、お豆腐屋さんが好きなのね。でも何故、諸星あたるを拉致したのでしょう?究極の惚れ薬ですって!そんなものを使わないと男を落とせないなん... 続きを読む
  • 映画 ちびまる子ちゃん  イタリアから来た少年
    花輪君の家に遣って来た海外から来た少年少女達。日本の事を学ぶために、学校や友達の家にステイすることに。何故だか、まる子の事を気に入ったアンドレア。なんでも、お爺さんの名前がマルコだという。アンドレアは祖父が世話になった「のんきあのんべい」を大坂道頓堀で探すことに。しかし、『のん気屋のんべい』を経営していた夫婦は東京上野に引っ越していました。残念ですね。まる子の発案でアンドレアの飛行機の時間まで上野... 続きを読む
  • 劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~
    『劇場版リズと青い鳥』は、見逃していましたが『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』を見てきました。久石奏みたいに相手によって態度を変えるのはちょっと手強いですね。流石の黄前久美子も久石奏の性格に気付き大混乱。騒動に中川夏紀まで巻き込むとは、恐れいります。お蔭で高坂麗奈の孤高のイメージがちょっと変化していました。リボン先輩こと吉川優子部長と中川夏紀副部長のやり取りは漫談ですね。加部友恵... 続きを読む
  • 映画 キングダム
    空いている時間を狙っての鑑賞と思っていたのにその時間もほぼ満員。凄い人気ですね。観客は老若男女、世代を超えて男女も越えて鑑賞していました。ストーリーは細かい部分は原作とは違っているものの原作の雰囲気は出ていました。特に驚いたのは、楊端和(役:長澤まさみ)。長澤まさみにこんなこと出来たのか!と思う程、原作のイメージ通りのアクションでした。2019年 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントキャスト ... 続きを読む

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大きなあめだま

Author:大きなあめだま
アニメやコミック関係や戯言が中心となります。



























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